当社は、「品確法」の施行に基づき正確な地盤調査を行ない不同沈下等の不安からお客様を守る、理想的な基礎仕様をご提案いたします。
表層地盤改良工法

- 目視施行なので、現場状況に応じた施行可能。
- 施行深度が、現場状況より限られる。
- セメント系固化材の混合量により、硬度の調整が可能。
乾式改良工法

- 含水比の小さい地盤に適している。
- 排土処分が少ない。
- 養成期間が不要で7m~10m深度まで可能。
湿式改良柱工法

- 含水比の大きい地盤に適している。
- 掘進中に地層先端部の硬度が把握できる。
- 打込杭などの施行不能な地盤でも施行可能。




